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ショートショート

『公募ガイド』「阿刀田高のTO-BE 小説工房」5枚(毎月末〆)

月刊誌『公募ガイド』のTO-BE「小説工房」というコーナーで、原稿用紙5枚の掌篇小説を募集しています。審査員は作家の阿刀田高氏。 文字数は、最優秀賞は誌面に掲載される関係から、5枚以内ではなく、5枚ジャスト。 最優秀賞の賞金は3...
公募生活

小さなコンテストから出す

どんなことも最初は新鮮味があって面白いし、上達の手ごたえを感じられるので、やりがいがあるものです。 でも、しばらくたつと飽きてきます。 それに加えて公募の場合、なかなか結果が出ないと嫌になってきます。 「ああ、やっぱり自分...
雑誌投稿欄

『飛ぶ教室』(季刊)/作品募集コーナー

児童文学総合誌『飛ぶ教室』には、一般からの「作品募集」コーナーがあります。 部門は2つで、「童話」は10枚以内、「ヤングアダルト世代までを対象とした短編小説部門」は20枚以内です。 締切は5月10日、8月10日、11月10日、2...
募集休止、終了したコンテスト

『小説現代』ショートショートコンテスト(2018年7月で募集終了)

『小説現代』に「ショートショートコンテスト」という投稿ページがありました。枚数は5枚までで、掲載料は2万円。数年毎に掲載作品が『ショートショートの花束』という文庫にまとめられて出版されていました。 ショートショートの花束 9 (講談社...
公募生活

「入賞」と「入選」の違いは、賞金のあるなし?

公募を始めたばかりの頃、「入賞」と「入選」はどう違うのかがよくわかりませんでした。 例えば、「佳作入賞」と書いている人もいれば、「佳作入選」と書いている人がいたり。 調べてみたら、「佳作」というのは、 1 文学作品・芸術作品などで、出来...
公募生活

公募はコンテスト別にノートをつくるのがおすすめ

公募生活
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