第7回 ふるさと秋田文学賞(2020/7/31〆)

地方文学賞・小説

ふるさと秋田文学賞は秋田県が主催しているコンテストです。

4月1日に第7回ふるさと秋田文学賞の募集要項が発表になりました。

「小説の部」は50枚以内(厳守)、「随筆・紀行文の部」は20枚以内(厳守)です。

応募資格は不問ですが、「秋田県を舞台とした、あるいは、秋田県内の自然・人物・文化・風土・物産などを題材とした小説、随筆・紀行文」。

審査員は秋田県出身の脚本家内館牧子さんら。

小説の部の大賞は賞金50万円。随筆・紀行文の部は30万円。

第5回応募数は、両部門で計117編。

受賞作は、主催者サイトで読むことができます →第1回~第6回受賞作品集

『すぐ死ぬんだから』内館牧子著

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